ゆみさーのカナダ日記
カナダに移住しました。カルガリー生活のあれこれを綴っていきます。カナダ留学の話や英語力・TOEICスコアを独学で上げたい人のための応援もしていこう!と思っていますが、なかなか重い腰が上がりません^_^:。。。
2008/05/26 (月)
ガールズ(?)ナイトアウト
週末、彼のお母さまと二人でお寿司を食べに行きました
。
場所はカジノ Deerfoot Inn and Casinoの中にある
Sushi
and Martini
バー。
二人ともギャンブルはしませんが(*^.^*)。。。
今日は彼のお父さまのご招待に預かり、
ご馳走になりました
。
自腹では全く手の届かない
カジノバーのお寿司。
赤マグロ
うなぎ
クラブロールキャビアのせ
ロブスター軍艦
カリフォルニアロールサーモン巻き
をいただきました
。
すごくきれいに盛り付けしてあって、とーっても美味しくて
見た目も味も両方堪能することができました
。
(写真を取れなかったのが残念っ!)
ちなみにこちらでは赤マグロはめずらしくて、
普段目にするのは白マグロ。
・・・日本人からしたら「え、マグロが白い・・・?
それって大トロで?」と思ってしまいますが、ただ身が白いだけ。
トロとかそういう贅沢なモノではありません。(あ、でも値段は
日本のトロ並み
。)。
お店にいたバーテンの女の子も「なにその赤いの?
マグロに見えないワ」と言っていました。
見た目も楽しむ…と言えば、カジノだけあって
バーテンの女の子はちょっとセクシーユニフォームでした
。
着物風
なんだけど胸のところをちゃんと重ねずに
安全ピンで留めてて、下は黒のミニスカートにミドル丈のブーツ。
でもやらしくなくってちょっと格好良かったかな。
(若くて可愛い女の子がやるからですよね。私にはできません
)
おいしいお寿司(とマティーニとデザート)を満喫して
家に帰った後、お母さまと二人で日本茶
で
一服しました。
お茶を飲みながら、お母さまとお父さまの馴れ初め話を
聞きました。
すごく懐かしそうに話されるお母さまを見ていて
微笑ましく、そしてその時代に「英語で働く」ために
東京まで上京して出会ったお二人、
カナダに来てゼロからここまでやってきたお二人を、
ほんのちょっと垣間見て気がして
あたたかい気持ちになりました
。
彼と私もいつまでもこんな風に仲良くやっていきたいな、
と思いながら夜は更けていきました
。
お母さん、お父さん、素敵な夜をありがとうございました
。場所はカジノ Deerfoot Inn and Casinoの中にある
Sushi
and Martini
バー。二人ともギャンブルはしませんが(*^.^*)。。。
今日は彼のお父さまのご招待に預かり、
ご馳走になりました
。自腹では全く手の届かない
カジノバーのお寿司。赤マグロ
うなぎ
クラブロールキャビアのせ
ロブスター軍艦
カリフォルニアロールサーモン巻き
をいただきました
。すごくきれいに盛り付けしてあって、とーっても美味しくて

見た目も味も両方堪能することができました
。(写真を取れなかったのが残念っ!)
ちなみにこちらでは赤マグロはめずらしくて、
普段目にするのは白マグロ。
・・・日本人からしたら「え、マグロが白い・・・?
それって大トロで?」と思ってしまいますが、ただ身が白いだけ。
トロとかそういう贅沢なモノではありません。(あ、でも値段は
日本のトロ並み
。)。お店にいたバーテンの女の子も「なにその赤いの?
マグロに見えないワ」と言っていました。
見た目も楽しむ…と言えば、カジノだけあって
バーテンの女の子はちょっとセクシーユニフォームでした
。着物風
なんだけど胸のところをちゃんと重ねずに安全ピンで留めてて、下は黒のミニスカートにミドル丈のブーツ。
でもやらしくなくってちょっと格好良かったかな。
(若くて可愛い女の子がやるからですよね。私にはできません
)おいしいお寿司(とマティーニとデザート)を満喫して
家に帰った後、お母さまと二人で日本茶
で一服しました。
お茶を飲みながら、お母さまとお父さまの馴れ初め話を
聞きました。
すごく懐かしそうに話されるお母さまを見ていて
微笑ましく、そしてその時代に「英語で働く」ために
東京まで上京して出会ったお二人、
カナダに来てゼロからここまでやってきたお二人を、
ほんのちょっと垣間見て気がして
あたたかい気持ちになりました
。彼と私もいつまでもこんな風に仲良くやっていきたいな、
と思いながら夜は更けていきました
。お母さん、お父さん、素敵な夜をありがとうございました

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時間
きっとお母様も、同じ日本人で通い合う嫁が来てくれてうれしいだろうなぁと思いました。
お寿司大好きの私ですが、彼がそれほど好きではないので、イギリスでも食べる機会があるかどうか…。
以前オーストラリアで彼のお母様にあったとき、全く会話ができなくて、シェアメイトのポーランド人の女の子と話してるのを見て、私みたいな嫁は嫌だろうなぁと思ったのを思い出しました。
言葉や文化の壁はあるけれど、できるだけ通い合える仲になれたらいいなと思うのであります。
私はご両親共にすごくやさしくしてくれて、そして言葉も通じるし、本当にラッキーだと思う。大切にしなきゃね!